■またひとつ
歳をとったわけだが。(´ω`)子供の頃、大人の人はみんな賢者に見えて自分もそうなるもんだと思ったけれど、そんなことたぁないよねー。うん。
あれだな、所ジョージみたいな歳のとり方がいいな。
あの人は理想の上司によく名前があがるけど、良い歳のとりかたしてると思うんだよな。
まぁ色々と余裕がないと、あぁはなれないと思うけれど。
2008-06-18(水) 22:14:43|全般
■MRIその2
先週撮影したMRIの結果を聞くために市民病院へ。結果、特に異常なし。(整形外科的には)
と言うことで話を皮膚科に差し戻して、そこから市民病院には無い神経内科をどこか紹介してもらうことになるかなと。
抗がん剤の副作用に末梢神経障害なんてのがあるから、それに近いのかもなぁ…
さて今度はどこを調べるのやら。
頭?…脳波と頭部MRIあたり?。ふぅ。
2008-06-16(月) 19:36:41|全般
■MRI
ここのところ足が痺れてまともに歩けません。免疫抑制剤の副作用かなー。やっかいだなぁー。_( (_´Д`)_
普通に歩くと千鳥足、階段の上り下りは相当気合を入れないと転ぶんじゃないかと言う状態で、幸い痛みは無いけれどこれでは生活に差し障りが…
で、レントゲンではおかしな所は見つからなかったので、MRI。
あぁ人生初MRI。
細長いベッドに寝かされて丸い装置の中に入っていく様はAKIRAか攻殻機動隊みたいで、ちょっとカッコいいかも…などと不謹慎なことを思いながら20分程、不動の刑。これは結構辛い。
そして装置の稼動音がハンパなくデカイ。
説明で聞いてはいたけれど想像してたよりずっとデカイ。
一応ヘッドホンをかけてくれてヒーリング系の音楽が流れてたけれど、それが聴こえないぐらいデカイ。
まぁ痛みも何も感じない検査だったけれど楽な検査じゃありませんなぁ。
出来ればあまりお世話になりたくないなと思った。(検査はなんでもそうだけど)
2008-06-13(金) 21:18:53|全般
■半年振りの歯医者
寒い時期は空気が乾燥して通い辛いので休止していた歯医者への通院を再開。遠方からやってくる重度のアトピーの人にはよく取る措置だそうで…
と言うことで半年振りに治療再開、今回は都合5回の通院の予定。
また片道2時間の通院が始まるお…
2008-05-22(木) 01:09:46|全般
■SYSLINUXのスプラッシュ画面
-WindowsXPでSYSLINUXのスプラッシュ画面を作った際の覚え書き-.lssと言うあまり馴染みのない画像フォーマットを使わないといけないのだけれど公式サイトにはLinux環境前提なのかGIMPとPerlを使って…とあった。
XPなのでこれだけの為にPerlとGIMPもなぁと思って探してみたらNovellのサイトにXP上での作り方や諸々のツールがあったので、これを使うことに。
必要なのは
PXEDev.zipの中にある、
perl58.dll
lib.zip
i_view32.exe
ppmtolss.exe
convert2lss.cmd はパレット固定を前提に書かれているので今回は使わないかな…
とりあえず横640ドット、縦480ドット16色以内にGIFを作成。
フォトショップならGIFでセーブする時にパレットを16色以内に抑えるオプションを、それ以外だとYukari経由で変換とか。
GIFファイルが出来上がったらDOS窓で、
i_view32.exe splash.gif /convert=splash.ppm
ppmtolss "#000000=0" "#ffffff=7"
こんな感じ(・∀・)

以上。
-参考-
http://www.novell.com/coolsolutions/appnote/17752.html
http://makai.sourceforge.jp/wiki/index.php?SplashImage
2008-05-19(月) 18:00:17|全般
■ネオーラル(第二部):休薬二週間
二週間ぶりの診察。なんとか(一回だけ飲んでしまったけれど)二週間の休薬日を乗り切った。_( (_´Д`)_
結論としては、こんな落差が激しいと休薬日どころの話じゃないなと。QOLの向上とかには程遠い。
と、言うことを先生に伝える。
先生曰く、あんまり大変ならば血液検査の数値から見て、無理に休薬日を作る必要はないのかも、とのこと。
前回の血液検査の結果、トラフ値は120ng/mLだったらしい。
この数字がどう言うものなのかと尋ねたら「丁度よい」だそうで、100以下だと効果が出にくいし、150以上だと副作用の心配が出てくるそうで、なるほど真ん中ですな。
150~200/dayを3ヶ月飲み続けたにしては当たり障りのない数値と解釈しておこう。
だけどこの先何年もお世話になる薬なら、なるべくギリギリで行きたいところ。
だいたい薬と言うのは長いこと使ってると効き目が薄れてきたりするものだし、免疫抑制剤なんて出来れば使いたくない類だし。
と言うことで減薬の加減を探す方向で考えて行きましょうと言うことに相成りました。ふぅ。
2008-05-09(金) 20:32:38|全般
■ネオーラル(第二部):休薬一週間
さてネオーラルの休薬日。飲んでる最中は、非常にカラダが楽で「ひょっとして治ったんじゃ!?」とか錯覚に陥る程だったのだけれど、
止めて3日にで元に戻りました。
と言うかむしろ3倍返しを喰らいました。(.;.#)Д`)
あんまり辛かったので5日目に100mgだけ飲んで、それから3日ぐらい経った今は飲まずになんとかやり過ごしてるけれど、正直辛い。
こんなに落差が出るとは…これじゃ休薬日を設けながら社会復帰と言う当初の計画は考え直さざるを得ないなぁ…
でも、飲み方に工夫の余地があるような気もするのでもう少し頑張ってみよう…
2008-05-02(金) 04:33:25|全般
■ネオーラル(一部完)
2週間ぶりの市民病院。飲み方を変えつつ、3ヶ月に渡って飲み続けた免疫抑制剤「ネオーラル」は一旦、2週間の休薬日を入れることに。
本当はもう少し早い段階で休薬日を設けたかったのだけれど、なかなか症状と用量の折り合いを見極めるのが難しかった…。
で、飲み始める直前と今日の血液検査を比較。
いつもは採血して次回診察時に結果を精査していたのだけれど最近、足が痺れてもつれ気味とか言ったらその日のうちに精査してくれることに。(まぁ院内に検査装置があるので基本的に一時間程で結果は出るそうで)
さて、飲んで明らかに症状は楽になったのだけれど数値的にはどんなもんだっか…
アトピーの場合、一つの目安として好酸球の数字を見るのだけれど、これが24.8→5.4へと激減。
ここ7,8年は20台半ばから30台半ばをうろうろしていたので、この数字にはびっくり。どうりで体が楽になった訳だ…
クレアチニンやCPKの数値も今のところ副作用の兆候は見られないとの事だったので一安心。
但し、シクロスポリンの血中濃度だけは院内の機械で計測できないのでまた後日だそうで…
足の痺れに関してはもう少し様子見。数値からみても重篤なことにはなってないであろうとの事。
まぁ飲んでみた感想は、「強いクスリだなぁ」の一言。
確かに楽にはなったけれど休薬日でどの程度逆戻りするのか、またトータルで何年もつのかが非常に問題なわけで、決して手放しで喜べる状態ではなく気分は今ひとつ晴れないのも確か。
飲み始める際に完治を諦めてQOLの向上へと方針を転換した時点で腹を括ってたいた筈なんだけどな…
とりあえずクスリを飲まない2週間、どうなりますことやら…
2008-04-25(金) 02:19:21|全般

年齢:すっかりいいオヤジ。