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半年振りの歯医者

寒い時期は空気が乾燥して通い辛いので休止していた歯医者への通院を再開。
遠方からやってくる重度のアトピーの人にはよく取る措置だそうで…
と言うことで半年振りに治療再開、今回は都合5回の通院の予定。
また片道2時間の通院が始まるお…

2008-05-22(木) 01:09:46|全般

SYSLINUXのスプラッシュ画面

−WindowsXPでSYSLINUXのスプラッシュ画面を作った際の覚え書き−
.lssと言うあまり馴染みのない画像フォーマットを使わないといけないのだけれど公式サイトにはLinux環境前提なのかGIMPとPerlを使って…とあった。
XPなのでこれだけの為にPerlとGIMPもなぁと思って探してみたらNovellのサイトにXP上での作り方や諸々のツールがあったので、これを使うことに。

必要なのは
PXEDev.zipの中にある、
perl58.dll
lib.zip
i_view32.exe
ppmtolss.exe

convert2lss.cmd はパレット固定を前提に書かれているので今回は使わないかな…

とりあえず横640ドット、縦480ドット16色以内にGIFを作成。
フォトショップならGIFでセーブする時にパレットを16色以内に抑えるオプションを、それ以外だとYukari経由で変換とか。

GIFファイルが出来上がったらDOS窓で、
i_view32.exe splash.gif /convert=splash.ppm
ppmtolss "#000000=0" "#ffffff=7" splash.lss

こんな感じ(・∀・)


以上。

-参考-
http://www.novell.com/coolsolutions/appnote/17752.html
http://makai.sourceforge.jp/wiki/index.php?SplashImage

2008-05-19(月) 18:00:17|全般

ネオーラル(第二部):休薬二週間

二週間ぶりの診察。
なんとか(一回だけ飲んでしまったけれど)二週間の休薬日を乗り切った。_( (_´Д`)_
結論としては、こんな落差が激しいと休薬日どころの話じゃないなと。QOLの向上とかには程遠い。
と、言うことを先生に伝える。
先生曰く、あんまり大変ならば血液検査の数値から見て、無理に休薬日を作る必要はないのかも、とのこと。
前回の血液検査の結果、トラフ値は120ng/mLだったらしい。
この数字がどう言うものなのかと尋ねたら「丁度よい」だそうで、100以下だと効果が出にくいし、150以上だと副作用の心配が出てくるそうで、なるほど真ん中ですな。
150〜200/dayを3ヶ月飲み続けたにしては当たり障りのない数値と解釈しておこう。
だけどこの先何年もお世話になる薬なら、なるべくギリギリで行きたいところ。
だいたい薬と言うのは長いこと使ってると効き目が薄れてきたりするものだし、免疫抑制剤なんて出来れば使いたくない類だし。
と言うことで減薬の加減を探す方向で考えて行きましょうと言うことに相成りました。ふぅ。

2008-05-09(金) 20:32:38|全般

ネオーラル(第二部):休薬一週間

さてネオーラルの休薬日。
飲んでる最中は、非常にカラダが楽で「ひょっとして治ったんじゃ!?」とか錯覚に陥る程だったのだけれど、
止めて3日にで元に戻りました。
と言うかむしろ3倍返しを喰らいました。(.;.#)Д`)
あんまり辛かったので5日目に100mgだけ飲んで、それから3日ぐらい経った今は飲まずになんとかやり過ごしてるけれど、正直辛い。
こんなに落差が出るとは…これじゃ休薬日を設けながら社会復帰と言う当初の計画は考え直さざるを得ないなぁ…
でも、飲み方に工夫の余地があるような気もするのでもう少し頑張ってみよう…

2008-05-02(金) 04:33:25|全般
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